トウガラシ酢が健康調味料にいいぞ!

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トウガラシ酢が健康調味料にいいぞ!
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とうがらし酢は、悪玉コレステロールを低下させ、抗酸化作用を増進させる動脈硬化予防の健康調味料です。

私が自分で作っている調味料にとうがらし酢があります。とうがらし酢は健康にとても良く、料理の味も品ピリッと引き締めてくれます。
食が進むので、夏場などの食欲不振に最適です。その上、動脈硬化の予防効果も大変良いのです。

とうがらし酢に使う赤唐辛子には、ビタミンCやB、β-カロテン、赤い色素成分であるカプサンチンが豊富に含まれています。
実は動脈硬化を防ぐのに、このカプサイシンが大活躍をするのです。
動脈硬化の背景には活性酸素が潜んでいます。体内で発生した活性酸素は、細胞膜の不飽和脂肪酸を酸化させて、過酸化脂質と言う有毒物質をつくります。
動脈壁の細胞にこの過酸化脂質がたくさんできると、細胞は傷つき、そこには悪玉のLDLコレステロールが沈着します。

そのLDLコレステロールが活性酸素によ酸化参加されると、結果的に動脈硬化が進んでしまうのです。

これに対しカプサンチンには強い抗酸化作用があるため、細胞膜の酸化やLDLコレステロールの酸化を防いでくれるのです。
その上、LDLコレステロールを低下させる働きもあります。

また、カプサンチンは自ら活性酸素を退治するだけでなく、他の抗酸化物質の応援もしてくれます。
赤唐辛子に含まれるβ-カロテンやビタミンC・Bも優れた抗酸化物質ですが、カプサンチンはこれらの抗酸化作用をさらに高めてくれるのです。

もちろん、カプサンチンの抗酸化力が強いからといって、赤唐辛子ばかりは食べられません。

そこでお勧めしたいのが、落合流の唐辛子酢です。
酢として使えば、簡単に赤唐辛子をとることができます。ピリッとした辛さはどんな料理にも合うので、いろいろなバリエーションが楽しめると思います。

例えば野菜炒めに使ったり、サラダのドレッシングにしたり。
季節の野菜を一晩つければ、おいしい漬物にもでき上がります。

私流の唐辛子酢は昆布のだし汁がベースとなりますので、それほど保存はききません作った後は冷蔵庫に保存して3、 4日で使い切るようにしてください。

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